RIZIN新王者誕生!ウズベキスタンから現れた“衝撃”と“親しみやすさ”

SHINTARO KATAOKA昨年の大みそかに開催されたRIZIN師走の超強者祭りで、日本の格闘技ファンに強烈なインパクトを与えた新王者が誕生しました。
ウズベキスタン出身のウズベク戦士、イルホム・ノジモフです。
試合開始わずか13秒で王者を沈める圧倒的な強さ。
しかし今、ネット上で話題になっているのは、その強さだけではありません。
ノジモフが日本の国民食「ツナマヨおにぎり」にドハマりし、「1日20~30個食べる」と語ったエピソードがSNSで拡散され、「食い過ぎw」「親近感が湧く」「一気にファンになった」と注目を集めているのです。
この記事では、RIZIN新王者ウズベク戦士イルホム・ノジモフの強さの秘密と、日本のファンを虜にする“ツナマヨ愛”の素顔に迫っていきます。
大会前から話題だった“ツナマヨ愛”

ウズベク戦士のノジモフは試合前の記者会見で、ツナマヨおにぎりが大好物であることを告白。
なんとその量は、
「1日20~30個食べます」
という驚きの発言。
この豪快すぎる食生活に、当時からファンの間では「本当か?」「強さの秘密はツナマヨ?」と注目が集まっていました。
わずか13秒TKO勝利でライト級王者に

迎えたライト級タイトルマッチ。
対戦相手は、ボンサイ柔術所属の王者ホベルト・サトシ・ソウザ。
結果は、開始わずか13秒でTKO勝利。
汗ひとつかくことなくベルトを奪取する、まさに“秒殺劇”。
日本の格闘技ファンに強烈なインパクトを残しました。
試合後の東京観光でも…やっぱりツナマヨ

試合後、SNSに投稿された東京観光中の写真でも、ノジモフの手にあったのはツナマヨおにぎり。
勝利後もブレない“ツナマヨ愛”に、ファンはほっこり。
強さだけでなく、親しみやすいキャラクターも相まって、日本での人気が一気に加速しています。
ネットの反応「食い過ぎw」「これは分かる」

SNS上では以下のような声が続出。
- 「食い過ぎw」
- 「これは分かる」
- 「人気出てしまうな」
- 「ノジモフ可愛くて草」
圧倒的な強さと、ツナマヨを愛するギャップ。
これがウズベク戦士ノジモフの魅力として、日本のファンの心を掴んでいるようです。
よくある質問|RIZIN新王者ウズベク戦士イルホム・ノジモフQ&A

- イルホム・ノジモフとはどんな選手ですか?
-
ウズベキスタン出身のRIZINライト級ファイターで、爆発的な打撃力と冷静な試合運びを併せ持つ実力派です。わずか13秒TKOで王座を獲得したインパクトに加え、素顔の親しみやすさでも注目を集めています。
- 13秒TKOはどれほどすごい記録なのですか?
-
タイトルマッチでの13秒決着は極めて異例で、RIZINの歴史の中でもトップクラスのスピード決着です。一撃で流れを変える決定力は、世界レベルでも十分に通用すると評価されています。
- なぜ「ツナマヨおにぎり」が話題になっているのですか?
-
大会前後のインタビューやSNSで、ツナマヨおにぎり好きを公言していたことがきっかけです。王者らしからぬ庶民的な好みが日本のファンの共感を呼び、「強いのに親近感がある」と一気に話題になりました。
- 日本での人気は今後さらに高まりそうですか?
-
はい。圧倒的な強さに加え、文化への順応力や愛嬌のあるキャラクターは、日本の格闘技ファンに非常に好まれる要素です。試合だけでなく、メディア露出やSNSを通じて人気が拡大していく可能性は高いでしょう。
- 次戦や今後の目標は?
-
具体的な対戦相手は未定ですが、王者としての初防衛戦が大きな注目を集めることは確実です。本人も「強さで証明し続けたい」と語っており、RIZINライト級の中心選手としての活躍が期待されています。
まとめ|強さ+親しみやすさで日本でも大ブレイクの予感

- RIZIN新王者イルホム・ノジモフ
- ツナマヨおにぎりを1日20~30個食べるほどの日本食好き
- 13秒TKOという圧倒的な実力
- SNSで広がる“可愛い”という評価
今後、試合だけでなく日本での露出やファン人気もますます高まりそうなノジモフ。
次戦では、どんな強さと、どんな日本食エピソードを見せてくれるのか?
今後の活躍から目が離せません。
おわりに:強さだけじゃない、RIZIN新王者ノジモフが愛される理由

SHINTARO KATAOKAいかがでしたでしょうか?
RIZIN新王者・イルホム・ノジモフは、13秒TKOという圧倒的な強さだけでなく、ツナマヨおにぎりを愛する親しみやすさでも日本のファンの心を掴んでいます。
世界トップレベルの実力を持ちながら、日本のコンビニ飯に本気でハマる。
そのギャップこそが、ノジモフが一気に注目を集めている理由と言えるでしょう。
今後、RIZINの舞台でどんな試合を見せてくれるのか?
そして次はどんな日本の“国民食”にハマるのか?
強さと人間味を兼ね備えたウズベキスタン戦士・イルホム・ノジモフの今後の活躍に、引き続き注目していきたいですね。
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